あなたのご自宅・会社はもうインターネットを導入されていますか?
会社でインターネットはしているが”自宅でもしたい ” という方、もしくは、まだ会社が”インターネットの環境が導入されていない ” そんな会社はありませんか?
そんな場合は当社が担当いたします。当社はNTTさんの代理店なので安心です。
メールやインターネットがしたい方はこのページを参考にしてください。
                                                                              
NTT西日本  NTT東日本

 
     
   
 

  インターネットは日々進化しておりADSLにおいてはエリア拡大、接続速度が向上しています。また定額料金で常備接続可能なので時間を気にせずいつでも使用できます。まず初めに、ご自宅、会社で使用できる接続サービスを確認してください。

ADSL接続

現在、最大通信速度40Mbpsまでご利用になれます。
電話局からの距離が3km以内の地域がご利用になれます。
「マイラインセット割引」で月額利用料がさらにお安くになります。

光ファイバー接続

最大通信速度100Mbpsまでご利用になれます。
現在、主要都市を中心に使用できるが、エリア常備拡大中。

ISDN接続

通信速度64kbpsです。
ADSL・光ファイバーのサービスが受けられない方はこちらへ。
西日本エリアの90%をカバーしており。一部ご利用できない地域もございます。

 
 
 
   
 

 
   次は
プロバイダとの契約です。プロバイダとはインターネット接続業者のことで、インターネットへのアクセスポイントを提供する業者のことです。プロバイダにはインターネット接続用のDNS/NBNSサーバーアドレスまたは電話番号、が用意されており、皆さんがインターネットを利用する際には、DNS/NBNSサーバーアドレスに加入プロバイダより通知された数値を入力します。ここで、契約した会員であるかどうかの確認が行われ、会員であればインターネットに接続します。 
 プロバイダは複数ありますので接続料に関する料金プランもいろいろ選択できます。
メールアドレスやWebスペース(WWWディスク、つまりあなたのホームぺージの掲載できるスペース)等はプロバイダから提供されます。
  また、加入したプロバイダーにあるIP電話を利用すると、
提携IP電話プロバイダーは無料、提携していないIP電話、従来の電話、携帯電話、国際電話の通話料もおトクです。

 
 
 
   
 


 プロバイダーが用意するスプリッター,モデム(レンタル),電話線,USBケーブルをつなげば利用できる。一般的な接続が下の図です。
 モデムがブリッジタイプの場合は,パソコンとADSLモデムをつなぐためのLANボード*(ノートパソコンの場合はLANカード)と,LANケーブルを自分で用意してください。
 また、複数のパソコンに接続する場合は、バブを使用しLANボードまたは、LANカードを各パソコンに接続してください。(これも自分で用意してください。)

 

 
 



 
 
 
スプリッター   タイプ1のADSL回線(電話とADSLを共用するタイプ)を利用する場合の電話ケーブルの分岐装置。電話線を電話機とADSLモデムとに分岐させる機能があります。
モデム   TA(ターミナルアダプター)もしくはルータとも呼ばれいます。ご利用になるには、購入、またはレンタル(月/約500円程度)することができます。
 
 
 
 
   

 
   取付作業が終わりったら、プロバイダーが用意した説明書に従い、接続設定を行ってください。
 設定がうまくいかない場合は、データサポートまでお電話ください。個人、法人は問いません。お客様と相談・検討のうえインターネット、メールの設定まで行います。